Author Archives: Dr Kats

About Dr Kats

a working sociologist/linguist/translator based in Odawara, Japan

I should do the albums..

So, 2016 I was busy running around here and there, notably moving from Odawara to Kobe, then 3 months in Avignon, France, and visits to the UK twice, ahhg. In Japan, almost commuting from Kobe to Tokyo and suburban cities … Continue reading

Posted in Uncategorized | Leave a comment

Melbourne on way or another 2017

This gallery contains 22 photos.

Gallery | Leave a comment

久しぶりにダーチャのこと

気が付けば、ブログに書くのは久方ぶりで、私の小屋は「ダーチャ」と呼ぶことにしてからずいぶん時が過ぎ、また作業も進みました。その間に村上春樹の本も一冊読んだし、土台ができて柱が立ち、壁が付いてドアに鍵が付き、屋根が仕上り、そして念願の窓がガラス付きで入り、電気が通り、天井を張り… 柱を組んだのが2014年の年末でしたから、まるまる1年ということになります。今回は外壁に漆喰をぬりました。これでもう雨が降っても心配なくなります。壁に張ったベニヤ板の隙間もしっかり埋まったので、断熱性もアップしたはず。 今年の冬はダントツで暖冬なので、ダーチャで寝泊まりしても凍えることはありませんでした。周りはほとんど田んぼと民家がぽつりぽつりという環境なので、夜は動物の存在をより身近に感じることができます。

Posted in My (parents') House Project, 日本語ブログ | Leave a comment

Avignon Festival 2016

This gallery contains 8 photos.

More reasons to go back to Avignon, the festival is fantastic.

Gallery | Leave a comment

やっと合格(のはずでした)

気が付けば、文芸翻訳検定に挑戦するようになってはや3年。5月に4度目の正直で1級を受験しました。6月末に結果が出るということで、来る6月28日、メールが。 合否を知りたい気持ちを押さえながら、メール開封、読み始めるとなんだか書いてあるわりには、合否結果まで行かないのです。 どうも運営団体としても、この資格制度について改善の余地があれば改善するという感じで、1級受験者が「出てきた」ところ、不合格になり何度も挑戦する人には、受験料もばかにならないので、制度改正します、とのこと。 1級は単なる合否ではなくなり、1級Aと1級Ba、1級Bbという3段階に分かれ、1級Bの人はAを目指して再挑戦したい場合の受験料優遇が受けられますとのことで、この長い説明を読んで最後に、「以上を踏まえまして〇〇様の結果は、 1級Ba 合格となりました。 うん、合格してよかった。でも次は1級Aを目指しましょう、ということで、終わりはありません。

Posted in Uncategorized | Leave a comment

10月11日 東方之光横浜の光輪祭に合わせて演奏会を行います

少人数ながら、みなさんに馴染みのある曲などを披露します。 お集りの皆さんに、音楽に親しむ楽しいひと時を過ごせてもらえればというのと、ハレルヤ室内管弦楽団の団員募集の良い機会になればと願っています。 当日は開始時間が、光輪祭終了後だいたい20分~30分後になるとのことで、午後1時ごろになると思います。 ぜひ多くの方にお越しいただけるよう、よろしくお願いします。

Posted in Uncategorized | Leave a comment

テーマ『家族』

今回受験した検定での作文課題です。テーマは家族ということで、できた超短編です。

Posted in 日本語ブログ | Leave a comment

文芸翻訳検定、またまた不合格

2度目の挑戦でいけるかな…と思っていましたが、また不合格でした。 ようやく「なかなかハードルは高いよ」ということに気付いております。 今回の翻訳課題はジェフリー・アーチャーの小編だった(そう)ですが、ということはイギリスで鍛えた私としては読みやすかったはず。なのに設定がアメリカだったので、しかも、個人的感想としては、この人の文章は好きではない!と試験解答中に気付いてしまったため、あまり気持ちが入りませんでした。 審査された方々の講評としては、いろいろと自信になるようなお褒めの言葉もいただき、マア次は三度目の正直、となることを期待しています。 いつしか、自分の翻訳した書籍が日本の書店に並ぶ日が来るでしょうか。(もし来たら皆さん買ってください)

Posted in 日本語ブログ | Leave a comment

Une petite balade dans la ville dAvignon

This gallery contains 26 photos.

Gallery | Leave a comment

Good old Marseille 2015

This gallery contains 40 photos.

Gallery | Leave a comment